

作品名 2016川渡り神幸祭〜下伊田区の山笠
☆10年前との比較〜
2016年5月に開催された風治八幡宮川渡神幸祭。
下伊田区の山笠の広報の視点で、著しています。
山笠の建て替えをして10年が経ちました。
10年前の2006年は、老朽化した
1つ前の山笠の最後の出駕になりました。
10年前と比較しながら、
2016年の川渡り神幸祭を紹介していきます。
【制作】
下伊田誠友会
【撮影・編集・プロデュース】
下伊田誠友会広報
写真撮影 渡邉隆興
田中健一(写真家)
ビデオ撮影 橋本 剛
西岡浩二
語り 清水未来(道中囃子)
撮影・編集・プロデュース 西岡浩二
【前編】
川渡り神幸祭に向けての準備作業として、
山出し、馬簾づくり、山笠飾りつけなど
多くの作業をこなしていきました。
前日の山笠移動、神幸祭1日目の朝、山笠区内巡行、
昼前に出駕を開始し、
かわいい道中囃子の女の子たちが奏でる笛で
風治八幡宮下まで巡行しました。
幟を立てたあと、お下りが始まりました。
2基の神輿が川をめざして、移動を始めました。
11台の山笠は、神輿をお供するため、あとをついて行きました。
そして川渡り開始です。
2016年版では、1つ前の山笠の最後の様子も紹介しています。
【後編】
神幸祭2日目。武徳殿を後にした2基の神輿は川へ向かいました。
前日とは逆の順番で、11台の山は神輿のあとをついて行きました。
そして川渡り開始です。
2016年版では、1つ前の山笠の最後の様子も紹介しています。