作品名 2016川渡り神幸祭〜下伊田区の山笠

10年前との比較〜

 

20165月に開催された風治八幡宮川渡神幸祭。

下伊田区の山笠の広報の視点で、著しています。

山笠の建て替えをして10年が経ちました。

10年前の2006年は、老朽化した

1つ前の山笠の最後の出駕になりました。

10年前と比較しながら、

2016年の川渡り神幸祭を紹介していきます。

 

 

【制作】

下伊田誠友会

 

【撮影・編集・プロデュース】

下伊田誠友会広報

 

写真撮影 渡邉隆興

         田中健一(写真家)

 

ビデオ撮影 橋本 剛

      西岡浩二

 

語り 清水未来(道中囃子)

 

撮影・編集・プロデュース 西岡浩二

 

【前編】

川渡り神幸祭に向けての準備作業として、

山出し、馬簾づくり、山笠飾りつけなど

多くの作業をこなしていきました。

前日の山笠移動、神幸祭1日目の朝、山笠区内巡行、

昼前に出駕を開始し、

かわいい道中囃子の女の子たちが奏でる笛で

風治八幡宮下まで巡行しました。

幟を立てたあと、お下りが始まりました。

2基の神輿が川をめざして、移動を始めました。

11台の山笠は、神輿をお供するため、あとをついて行きました。

そして川渡り開始です。

2016年版では、1つ前の山笠の最後の様子も紹介しています。

 

前編YouTubeでみる

 

 

【後編】

神幸祭2日目。武徳殿を後にした2基の神輿は川へ向かいました。

前日とは逆の順番で、11台の山は神輿のあとをついて行きました。

そして川渡り開始です。

2016年版では、1つ前の山笠の最後の様子も紹介しています。

 

後編YouTubeでみる

 

 

 

 

 

 

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